JLPT N5 文法一覧

毎日の生活で使う基本の文。自己紹介、買い物、時間、て形。

N5N4N3N2N1

60項目

  1. 1〜は〜です「AはBです」。Aについて「Bだ」と丁寧に言う
  2. 2〜か文の終わりにつけて、質問の文を作る
  3. 3〜も「〜も同じだ」と言う。「は・が・を」の代わりに使う
  4. 4〜の名詞と名詞をつなぐ(持ち主・所属・種類など)
  5. 5これ・それ・あれ・どれものを指すことば(自分の近く・相手の近く・遠く・質問)
  6. 6この・その・あの・どの名詞の前につけて、どのもの・どの人かを示す
  7. 7ここ・そこ・あそこ・どこ場所を指すことば。「どこ」は場所を聞く
  8. 8〜じゃありません「〜です」の否定の形。「〜ではない」と丁寧に言う
  9. 9〜ます・〜ません動詞の丁寧な形。「ます」は現在・未来、「ません」はその否定
  10. 10〜を動作の対象(目的語)を示す助詞
  11. 11〜に・〜へ(行きます)「行きます・来ます・帰ります」の行き先を示す助詞
  12. 12〜で動作をする場所、または手段・道具を示す助詞
  13. 13〜に(時間)動作をする時(時刻・曜日・日付など)を示す助詞
  14. 14〜と名詞を並べる「A と B」/いっしょにする相手「人 と」
  15. 15〜から〜まで時間・場所の始まり(から)と終わり(まで)を示す
  16. 16〜ました・〜ませんでした動詞の丁寧な過去の形(〜ました)と、その否定(〜ませんでした)
  17. 17〜があります・〜がいます物・人・動物が「ある/いる」こと、持っていることを表す
  18. 18〜に〜があります「場所 に N が あります/います」で、その場所に何がある・だれがいるかを言う
  19. 19い形容詞「い」で終わる形容詞。名詞の前にそのまま置き、否定は「〜くないです」
  20. 20な形容詞名詞の前で「な」がつく形容詞。否定は「〜じゃありません」
  21. 21形容詞の過去形形容詞で過去のようすを言う(〜かったです・〜でした)
  22. 22〜が好きです・〜が上手です〜を好む・〜がうまい
  23. 23〜がほしいです〜を自分のものにしたい
  24. 24〜たいです〜することを望む
  25. 25〜ませんか相手を誘う(いっしょに〜しませんか)
  26. 26〜ましょういっしょに〜しよう(提案・誘いに答える)
  27. 27〜ましょうか手伝いを申し出る・いっしょにすることを提案する
  28. 28て形動詞のて形(動作をつなぐ・いろいろな文型の元)
  29. 29〜てください相手に何かをお願いする・指示する・すすめる
  30. 30〜ています動作が続いている・状態が続いている・習慣
  31. 31〜てもいいです「〜してもだいじょうぶだ」と許可する。「〜てもいいですか」で許可を求める
  32. 32〜てはいけません「〜してはだめだ」と禁止する
  33. 33〜てから「〜したあとで」。先にすることをはっきり言う
  34. 34〜て、〜て二つ以上の動作を、する順番に続けて言う
  35. 35ない形動詞の否定の形。「〜ません」の普通の言い方
  36. 36〜ないでください「〜しないように」と相手に丁寧に頼む・指示する
  37. 37〜なければなりません「〜する必要がある」「しないことはできない」という義務・必要を表す
  38. 38〜なくてもいいです「〜する必要がない」「しなくてもだいじょうぶだ」
  39. 39辞書形動詞の基本の形。辞書にのっている形で、「〜ます」の普通の言い方
  40. 40〜ことができます「〜する力がある」「〜することが可能だ」
  41. 41〜前にあることをするより先に、別のことをする。「〜年前に」は ago の意味
  42. 42た形動詞の過去の普通形。「〜ました」と同じ意味のくだけた形
  43. 43〜たことがあります今までの経験を言う
  44. 44〜たり〜たりしますいくつかの動作の中から、例として二つぐらいを言う
  45. 45〜後であることをした後に、別のことをする。「後で」だけで later の意味にもなる
  46. 46普通形「です・ます」を使わないくだけた形。文型の中でも使う
  47. 47〜と思います自分の意見や予想を言う
  48. 48〜と言いました人が言ったことを伝える
  49. 49〜から(理由)理由を言う。「A から、B」で A が理由、B が結果
  50. 50〜が(逆接)前と後で反対のことを言う。話の前置きにも使う
  51. 51〜とき「〜の時に」。あることをする時・ある状態の時を表す
  52. 52〜より〜のほうが二つを比べて、「Bのほうが〜だ」と言う
  53. 53〜の中で〜がいちばん三つ以上の中で「もっとも〜だ」と言う
  54. 54〜になります・〜くなりますある状態に変わることを表す
  55. 55〜に行きます(目的)行く・来る・帰る目的(何をしに行くか)を表す
  56. 56〜をくださいほしい物を相手に頼む・店で注文する
  57. 57〜でしょう「たぶん〜だ」と推量を言う。上がる調子で言うと、相手に確認する意味になる
  58. 58〜だけ・〜しか〜ない「それ以外はない」と限定する。「しか」は否定の形と一緒に使う
  59. 59〜や〜などいくつかの物を例としてあげる(ほかにもある)
  60. 60〜ね・〜よ文の終わりにつける。「ね」は同意・確認、「よ」は相手が知らないことを伝える

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